島根県ふるさと工芸品

広瀬和紙 各種

伝統の手法の手すき和紙

 広瀬町下山佐で代々紙業を営む長嶋勲氏の原料の特徴を最大限生かし、丹精込めた手すきの和紙です。

 原料の三椏は、繊維明朗でペン書や書籍印刷に適しており、そして楮は、素朴でありながら強靭な性質を持っています。

商品詳細
内容量 御巻紙(三椏・楮(白色)):約8.5cm×100cm
名刺(三椏):名刺サイズ100枚
便箋封筒セット(三椏):便箋50枚 封筒10枚
原材料 三椏・楮
アレルゲン
製造 広瀬和紙 長島勲
賞味期限
保存方法
発送方法
  • 御巻紙(楮):約8.5cm×100cm
    ¥ 1,650(税込)
  • 御巻紙(三椏):約8.5cm×100cm
    ¥ 1,650(税込)
  • 名刺
    ¥ 1,650(税込)
  • 便箋・封筒セット
    ¥ 2,200(税込)
  • 島根県ふるさと工芸品「広瀬和紙」

     広瀬の山奥で40年以上手すきの和紙を作り続けている工房。
     楮や三椏の繊維質を生かしたざらりとした手触りや、破れにくさが特徴で、封筒や便箋などに使われている。
     手作りのため、お客さんの要望に合わせ、きめ細かく調整できる。
     「衰退している和紙の良さを多くに人に知ってもらいたい。」と、広瀬和紙製作所の代表 長島勲さん。

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